2007年12月8日

「寒い〜」

12月に入ってほんと寒い日が続くなあ。相変わらずの飲酒生活で体がボロボロになってきた。12月は仕方ないねえ。来年はちゃんと節酒しよう!

DVDで増村保造の『最高殊勲夫人』を観た。この作品がDVDで観れるなんていい時代になったなあ。これは、川口浩と若尾文子主演の映画だけど後の増村&若尾コンビの女の情念物じゃなく、僕の好きな初期のカラっとしたコメディータッチの青春映画だ。久しぶりに観たけど、ほんと面白い映画だ。

街はすっかりクリスマス気分。僕は一人で家でDVDなんか虚しい。スザンヌみたいなおバカな女の娘連れて街を闊歩したい!!

2007年11月26日

「胃が痛てー」

最近また酒を飲みまくってるから胃の調子激悪。しかし俺の胃もよくなったり悪くなったりたいへんだなあ。

この間久しぶりに寺田町のガード下の焼き鳥屋にいってきた。やっぱ焼き鳥はうまいね〜。ビールが進むよ。おかげで今は調子激悪だけど。

仕事の暇な時間にブブカの10周年記念号を感慨深く拝見。ブリッコさとう玉緒の若かりし頃のフルヌードをみて、彼女もいろいろな苦労をしてきたんだとエロいやら悲しいやら。今じゃ完全に封印されてるねえ。

なんかどうでもいい話だなあ。ライブきてね〜!ガッキーに会いたい〜!

2007年11月21日

「禁断の妄想」

まなかなちゃんと3P

ちょっと ちょっとちょっと

11/30(金) 梅田ハードレイン みんな来てね〜

2007年11月15日

「ハッピープッチンプリン」



















好評につき再び、このどでかいプッチンプリンが売ってました。

こんなの誰が買うねんーと思ってたら結構売れてるようです。

ちなみに左の小さいのがビッグプッチンプリンです。ちっともビッグちゃうや〜ん!

2007年11月7日

「たのしいライブ、ゆかいななかま」

昨日のベアーズでのライブ、結構客が入って、それなりに盛り上がったなあ。さすがにベアーズ、対バンもつわものそろいで、みんなちょっと変!いい意味でだよ。

楽屋では、みにきてくれた友達とマフマフラーのグレッチが似合う素敵な女子とでパフュームの話で大盛り上がり!僕の本番も、お客さん皆ちゃんと聴いてくれて暖かい感じ!!

MCでガッキーの話をしたらちょっと引かれたかも。東京でも同じだった。ガッキーってもう国民的アイドルだから皆知ってると思ってたから、客がガッキーって誰や〜って人も多かったみたい。でも、まあベアーズらしくいいライブだったなあ!

観にきてくれた人、CD買ってくれた人、褒めてくれた人、ベアーズのスタッフ達、皆さんホント、ありがとさ〜ん!

次は11/30(金) 梅田ハードレインです。対バンは森田正章トリオ! 他です。 暇な人、是非来てくださーい!

2007年11月5日

「明日はライブ」

明日はベアーズでライブです。暇な人は来てね〜!

僕の出番は2か3番目だそうです。19:00スタートだから19:30〜20:00位かな。新作の『鐘は鳴らない』の曲をやりまくるつもりです!

最近、とても体調悪い。酒もまた飲んでいる。おまけに風邪ひいた。体ダル〜い。でも明日は体調整えて歌いまくりまっす!

昨日、関西のローカル番組に映画のPRでガッキーがでてた。あいかわらずかわいいね〜。おっさんやられますー。でも、背、でかくない?ロリ顔のわりには背高いなあ。まあかわいいからいいけどね!

明日、来てね〜!!!

2007年10月30日

「もうすぐライブ!」

11/6(火)は難波ベアーズでライブで〜す。お暇な方、きてくださーい!新作『鐘は鳴らない』も販売しまーす!

11/30(金)は梅田ハードレイン、w/森田正明トリオ!是非来てね〜!

最近っていうかここ数年、昔みたいに映画とか、ほんとこだわらなくなってきた。昔は真剣に映画を観て、批評、批判などよくしてたけど、いつの頃からかもう映画でもテレビドラマでも面白けりゃなんだっていいって感じだなあ。

学生の頃なんか、トレンディードラマ(死語)なんかアホらしくて観てられるかって感じだったけどねえ。ドラマも面白いのいろいろやってるしねえ。もともと嫌いじゃなかったし『愛の嵐』なんか何度も再放送されてるけど、ついつい観いってしまう。昼ドラの最高峰だ。

今も長瀬とあいぶさきの『歌姫』とさんまと長沢まさみの『ハタチの恋人』を毎週楽しみにしている。『歌姫』に関しては、長瀬はアゲチンで書いた。『ハタチの恋人』は、もう、とにかく市村まさちかの名演技に脱帽だ!さんまとのかけあいも絶妙でおもろすぎ!

まあ今観てるドラマはこの二本だけど、ビデオで川島雄三の『女であること』『風船』『あした来る人』と文芸物を堪能。川島雄三に関しては、またじっくりと書きたい。とにかくいろんな映像作品を楽しんでいる。

ライブ来てね〜!!!

2007年10月24日

「長瀬はアゲチン」

この間からやってるドラマ『歌姫』がおもしろい。大根役者のあいぶさきがいい味だしてる。これは長瀬のおかげだろう。長瀬は自分の存在間もだしつつ相手役の女優もひきたたせる。ほとんど演技なんか素人の『池袋ウエストゲートパーク』での加藤あいや『マイボス・マイヒーロー』のガッキーなど相手役が長瀬だったから余計にきわだったと思う。

今回の『歌姫』もあいぶさきは長瀬とのやりとりでいきいきしていてとてもかわいい。かわいいからといって前の『牛に願いを』は役者の大根ぶりと内容のつまらなさで一回だけみてみるのやめた。『歌姫』も脚本、演出に疑問があるが長瀬とあいぶさきのやりとりはとてもおもしろい。これから先がたのしみだ。

ちなみに、長瀬を捨てた?捨てられた?浜崎あゆみはせっかくのアゲチンを失ってこれから大丈夫なのだろうか。

2007年10月19日

「ハングリー精神」

人が成功するにあたって、ハングリー精神がいかに大事な要素であるか?これは僕がいつか歌にしようと考えていることで、先にネタばらしするみたいなんだけど、、僕は物質的にはハングリーではなかった。ちゃんとした一軒屋に住み裕福ではなかったけど貧しいと感じたことは無かった。僕の育った町はだいたいそんな感じで貧乏な人はイジメを受けてたりしていた。

でも、家が貧しかったり母子家庭だった小、中学校の友達だったやつらは、皆、強かった。社会にでてからも、現場作業をやっているやつもいればクリエイティブな仕事をやってるやつもいるが皆、それなりに成功している。

僕は物質的にはハングリーではなかったけどココロがハングリーだった。受験勉強でおかしくなって金属バットで親を殺すような微妙な家庭環境だ。ココロのハングリーさはやっかいなものだ。どう転がり落ちるか解らない。這い上がるための掴むものが見えない。

僕がよりどころにしたのは、映画と音楽と酒だった。そして、今も浮き世暮らしを舐めて誤摩化している。僕に本当のハングリー精神がないからだ。僕の歌は一般受けしない。

僕が、いくらココロのハングリーさを歌にしても聴衆はブルーハーツみたいな歌に熱狂する。僕とは相反するものだ。別に甲本の詞を批判するわけではないが、ちょっと感覚が違う。甲本の歌が受けているうちは僕の歌は理解されないだろうと変な脅迫観念にかられ、ダメだなあと勝手に決めちゃってるところがある。

でもいつか僕の歌も解ってくれるだろう、いいや解ってくれなくてもいいや、と自分を上げたり下げたりだ。そのうちいいことあるだろうによ〜♪

2007年10月17日

「お茶の水」

僕の新作『鐘は鳴らない』がもうディスクユニオンお茶の水店に置いてあると思います。500円です是非お買い求めください!

最近、ほんと、この間の亀田の試合といい大阪にいるのが嫌になった。どっか逃げたい。この年になって東京に出ようかなあ。東京の人は僕を受け入れてくれるかなあ?

まあ僕の曲は大阪にいても東京にいてもあまり一般受けしないから一緒なんだけどね。

き〜めた、東京に住もう!人生やりなおし、、、ほんまかいな?